家紋コラム

家系図研究や名字研究の第一人者であった丹羽基二氏の弟子である名字研究家が執筆した、家紋や名字を知る上で役立つ知識をコラム形式で掲載しています。
これまで疑問に思っていたこと、間違って覚えていたことも、このコラムで解消するかもしれません。

1 古代は国民ほぼ皆姓だった
2 名字の始まりは公家と武士で違う
3 江戸時代の庶民は名字使用を厳しく禁じられていた
4 実は庶民にも名字はあった
5 われわれの名字は明治5年に登録された
6 明治生まれの「みょう字」は明字
7 名前は一つだけ
8 夫婦は別姓だった
9 日本のkamonはすばらしい文化遺産
10 ルーツを知ると人は癒される
11 ブラジルやアメリカの日系二世のルーツ調べ
12 世界にはどれくらいの名字があるのか
13 地名発祥と訓読みについて
14 名字の文字数による分類
15 大姓の割合について
16 家紋と名字との関係
17 夫婦は別紋が原則 女紋について
18 丸はどうして付いているのか
19 地名から名字が生まれた
20 代表的なルーツ
21 特別寄稿:【蛍原】の名字由来について
22 【緊急発表】特別寄稿2:『日本人の名字30万種類』という説は本当か?
23 【緊急発表】特別寄稿3:名字の読み方の違い「やまさき」「やまざき」など「連濁(れんだく)」について
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家紋コラム

第6回 本能寺の変の家紋
第5回 戦国時代の西国大名家紋
第4回 関ヶ原の戦い(西軍)の家紋
第3回 戦国の三国同盟家紋(今川・武田・北条)
第2回 日本五大家紋(1位~5位)
第1回 真田六文銭

 

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