家紋検索

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みんなの家紋のはなし検索

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名字検索

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初めてご利用の方は、必ずこちらをお読みください。

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■ニュースリリース

2017.8.9

無料 神社がいいね Androidアプリをリリースしました

2017.6.1

家紋コラム 戦国の三国同盟家紋(今川・武田・北条)を発表!!

2017.3.23

家紋コラム 日本五大家紋(1位~5位)を発表!!

2017.1.30

ペット占い(無料)iPhoneアプリをリリースしました

2017.1.24

ペット占い(無料)Androidアプリをリリースしました

2017.1.19

家紋御守が作成できるようになりました!!

2016.12.28

2016年 年間家紋アクセスランキングを発表!!

2016.12.22

無料 赤ちゃん家系図Androidアプリ(リニューアル版)をリリースしました

2016.12.22

無料 赤ちゃん家系図iPhoneアプリ(リニューアル版)をリリースしました

2016.12.19

みんなの家系図Androidアプリをリリースしました

2016.12.5

無料 予防接種カレンダーAndroidアプリ(リニューアル版)をリリースしました

2016.11.17

家紋コラム 真田六文銭を発表!!

2016.11.11

無料 予防接種カレンダーiPhoneアプリ(リニューアル版)をリリースしました

2016.11.9

名字と家紋の専門ニュースが満載!MNKニュースはこちら

2016.9.9

無料 赤ちゃん名づけAndroidアプリ(リニューアル版)をリリースしました

2016.9.2

無料 赤ちゃん名づけiPhoneアプリ(リニューアル版)をリリースしました

2016.7.28

2016年上半期 家紋アクセスランキングを発表!!

2016.7.26

家紋ドットネット サイトオープン!!

2016.7.12

無料 家紋 Androidアプリをリリースしました

2016.6.30

無料 家紋 iPhoneアプリをリリースしました

2015.5.28

家紋ドットネット ベータ版サイトオープン!!

家紋ドットネットについて

苗字・家紋研究家であり文学博士丹羽基二氏著の「家紋」によると、家紋について「家紋とは、むかしから、それぞれの家で用いていた家の標識であり、名字(苗字)や称号(公家では家名を名字といわないで称号といった)の目じるしとして用いている図象のことである。」とあります。
名字とともに「家」を表すものとして古くは平安時代から使用され、家紋と名字はともに家系を調べる上で切り離せないものです。
家紋ドットネットは6,000種以上の家紋情報を掲載している日本最大の家紋情報サイトです。さらにユーザー様から寄せられる家紋情報が日々増加しています。



家紋ドットネットは調べたい家紋の名前や有名戦国武将の名字を入力して検索ボタンを押すだけで、知りたい家紋の情報をシンプルに検索でき「使いやすさ、わかりやすさ、アクセスしやすさ」を追求したお客様視点に立った情報検索サイトです。

家紋ドットネットは日本の数ある家紋情報を随時、更新・追加していき、国内の家紋情報の100%近くを網羅できる情報検索サイトを目指します。

無料会員様はハンドル名で「みんなの家紋のはなし」に珍しい家紋の由来・ルーツの追加表記ができ、ご自分の家紋や名字についての情報を多くの検索者に知っていただくことができます。
※追加更新された情報に関しては、不適切な表記がないかを日々運営事務局で管理しておりますので安心してご利用ください。

ユーザーの皆様は当サイトを無料でお使いいただけます。
当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※家紋画像、解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。

名字の豆知識

苗字研究家であり「名字由来netの主席アドバイザーでもある髙信幸男氏」のお話しによると、日本の名字には難読姓が多く、現在では普通に読めないものも数が多い、とのことです。理由としては、当たり前に呼んでいた名字の読みが、時代とともに廃れ、発音しなくなってしまう例などがあるためです。例えば「東海林」さん。山形県には多い名字であるが、「とうかいりん」と読む場合もあれば「しょうじ」と読む名字もあります。荘園を司っていた職業部の「庄司」さんという名字に対し、東の海を渡ってきた林氏が、あるきっかけで荘園の管理を任され「東海林」と名のったことから、職名の「しょうじ」さんと周囲に呼ばれました。結果「しょうじ」と読む名字になり、平民苗字必称義務令後の現代でもその名残となるなど、日本人の名字は複雑です。
髙信氏は、全国に存在する難読姓の読みをわかりやすく探しだせる辞書をすでに執筆しています。難読姓や珍しい名字に興味のあるかたは、「難読稀姓辞典」をぜひご一読頂きたいと思います。

 

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